2007年06月06日

バナナ・マフィン

banana01.jpg
 お昼にヘレンがバナナ・マフィンを焼いたので、お向かいのアーヴィンもお茶に呼んであげた。アーヴィンは2階のバスルームの床のタイルを張り替えている最中だ。なだらかなスロープがうまく作れず、何ヶ所かやり直さなければならないと言っていた。
 ヘレンのマフィンは、買ってきたバナナを皮が黒くなるまで熟すのを待ってから使ったので、甘くてふわふわでおいしい。うちの庭にはバナナの木が何本かあって、毎年2本くらいは実を付ける。今はまだ下の写真のように細いが、もう少し太くなるのを待って、茎から切り取っておいておくと、だんだん黄色になって熟してくる。home-grownのバナナがあるのはなんだかうれしい。
banana02.jpg

posted by Tats at 15:03 | Comment(2) | TrackBack(0) | シドニー日記
この記事へのコメント
焼きたての幸せな香りが日本にも届きました〜♪
お向かいのアーヴィンさんが羨ましいです。
Posted by トモ at 2007年06月07日 20:52
お向かいのアーヴィンはバナナ・マフィンをいつも楽しみにしてくれています。でもアーヴィンの奥さんのリーナーテが作るシュトーレンもとても美味しいのですよ。早くオーストリアから帰ってこないかなあ。
Posted by Tats at 2007年06月07日 21:17
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]