2020年06月16日

オモチャの仕分け

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ヘレンがオモチャを詰め込んでいたプラスチックの箱は、太陽光線のせいでボロボロになっていて、もう使い物にならない。持ち上げただけで崩壊してしまった。
しょうがないので、使えそうなオモチャを選り分けながら、別の箱に詰め替えた。
古いオモチャを見ていると、孫たちが小さい頃、一緒に遊んだことを思い出してしまう。
子供たちはすぐに大きくなるし、こんな古くて壊れたオモチャはもう必要ないとわかっていても、捨てるにはしのびない。
posted by Tats at 21:32| Comment(2) | TrackBack(0) | シドニー日記
この記事へのコメント
子供が大きくなるのは早いものね。でも幸せな思い出だよね。
Posted by hal at 2020年06月16日 22:41
ヘレンの子供たちが使っていたオモチャも大量にあって、40〜50年モノなので、さすがにもうボロボロです。
Posted by tats at 2020年06月17日 20:23
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