2019年12月15日

クリスマス・キャロル

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今日は友人たちと一緒に、シティの教会へ、クリスマス・キャロルを聴きに行ってきた。
この教会へは毎年来ている。オーケストラも合唱団もいつも通り素晴らしかったのだが、去年は隣にヘレンがいたことを思い出さされて、ちょっと辛かった。コーラスに合わせて歌っていたヘレンの声が耳に蘇るのだ。
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キャロルが終わると皆で中庭にあるチャーチ・ホールへ移動。
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シャンパンやお菓子をつまみながら、ファーザーや出演者とおしゃべり。皆、気さくで楽しい。
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posted by Tats at 21:40| Comment(2) | TrackBack(0) | シドニー日記
この記事へのコメント
音楽は様々なおもいを呼び起こしたり、拡げたりするものね。それだけ思い出が豊かな証拠だから。
Posted by hal at 2019年12月16日 10:50
音楽は心に触れるので楽しくかつ危ないです。
Posted by tats at 2019年12月16日 19:19
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