2018年09月04日

Tapentadolをやめた

今朝、ヘレンは医者に、Tapentadolはもういらない、身体がだるくて寝ているだけになるから、と言って、飲まなかったそうだ。
それで、今日はPanadolを飲んだだけで様子を見ていた。痛みが耐えられるほどなら、オピオイド系鎮痛剤は飲まないに越したことはないからだ。
今日も一日ダルそうだったが、食欲は回復基調にあるようで、ランチのサンドウィッチを2つ食べてくれた。
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病院では、毎日診察や検査でやってくる医者や看護師の他に、様々なセラピスト、食事係、飲み物係、おやつ係から、話し相手になってくれるおばさん(ヴォランティアでやっているそうだ)も来るので、何かと忙しい。
フィジオ・セラピストは日に3回くらい来て、エクササイズを指導してくれる。
ヘレンはまだ自力ではちゃんと立てないので、補助が必要だ。
トイレに行く時も看護師を呼んで車椅子に乗せてもらい、連れて行ってもらっている。
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この記事へのコメント
日本と違って、たくさんの人が関わってくれるのですね。いいことだと思います。
食べられるようになって、良かったです。その選択が出来たことも嬉しいですね。
Posted by hal at 2018年09月04日 23:12
今夜、病院を移って、これからはリハビリに専念できるので、うれしいです。
Posted by tats at 2018年09月05日 21:39
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