2016年12月22日

子供たちと猫が帰っていった

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昨夜から泊まっていたシエナとリアムに加えて、今日はウイリアムとジュリエットが遊びに来た。
4人の子供たちが家の中で暴れまわっている間、猫のSweetieは騒がしいのが嫌いなので、部屋の隅に隠れていた。
夜、ポールが来てシエナとリアムと猫を連れて帰っていった。
せっかくSweetieがぼくらの家で過ごすのに慣れてきたのに残念である。まあまたうちで預かることもあるだろう。
下は、編み物をしているヘレンとTVを見ているぼくとの間に寝そべってくつろいでいるSweetie。
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posted by Tats at 20:06| Comment(3) | TrackBack(0) | 家族と友人たち
この記事へのコメント
幸せを得に描いたようなすばらしい風景です!
Posted by hal at 2016年12月22日 22:19
あーひどい誤字。がっくり
「絵」にかいたような・・
Posted by hal at 2016年12月22日 22:19
ヘレンが編み物をしているとSweetieが毛糸玉にちょっかいを出すので、代わりにぼくが紐で遊んでやるのです。
Sweetieが右脚で押さえている白いのが、その紐です。
Posted by tats at 2016年12月23日 15:02
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