2019年02月16日

最高気温が30℃を切るようになった

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今年のオーストラリアの夏は猛暑で、各地で40℃を越える日が多かった。
ブッシュ・ファイヤーやダスト・ストームが発生し、大きな被害が出た。
今でもクイーンズランドの北は洪水、内陸部は干ばつで、大変なことになっている。
幸いうちの辺りは、ずっと30℃前後で安定しているのでありがたい。
今日は28℃までしか上がらなかった。30℃を切るとずいぶんしのぎやすい。
プールの水は温かく、陽射しが心地良い。
来週末にはシドニーの家へ戻る予定だ。
あちらは最低気温が20℃以下になるようで、暑さに慣れた身には、肌寒く感じるだろう。

2019年02月15日

チェスターの家で手伝い

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二日間、チェスターの家で、荷物整理などの手伝いをしてきた。
トレーラーに不要な家具を積んで売りに行ったり、
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枯れ木や雑草を集めて捨てに行った。
森の中なので家の周りを片付けるだけでも大変である。
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それから、芝刈り機が故障したので、修理に持っていった。
隣町にリタイヤしたメカニックがいて、腕がいいと聞いたので行ってみると、自宅の庭には修理中の芝刈り機がたくさん置かれていた。
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気さくなご夫婦で、裏庭の畑でカボチャがいっぱい取れたので、好きなだけ持って行きなよ、と言ってくれた。
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40℃になる猛暑のため料理する気が失せ、夕食は外へ食べに行った。
車で30分ほど走ったBlackbuttという町には、100年以上も続くホテルがある。
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入り口の天井には、三代目のオーナーが子供の頃使っていたという三輪車が逆さまに飾られていたりして面白い。
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この町は林業で発展し、牛を使って木材を運んでいた。
ビストロには当時の古い写真や巨大なノコギリなどが飾られている。
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こんな暑い日にはクーラーのきいた部屋で冷たいビールを飲みながら食事をするのが最高だ。
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KISQALIを減量

昨夜、チェスターの家から戻ってきた。
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三日前12日の午前中、ヘレンを連れて総合病院へ行き、心電図を取って、オンコロジストと面談してきた。
心電図は異常なかったが、血液検査の結果は、白・赤血球数が正常値よりかなり低い。やはり骨髄抑制が見られる。
ヘレンの場合、KISQALI(ribociclib) 400mg/dayを飲んで、三週目になると、身体の痛み、皮膚の痒み、頭痛、排尿障害が出てくる。
それで、医者と相談の結果、KISQALI(ribociclib) 400mg/dayを二週間飲んで、二週間休む、というサイクルで試してみることになった。
標準治療では、600mg/dayを三週間服用なので、かなり少量でのトライアルだ。
二ヶ月後、乳がんマーカーを含めた血液検査をして、効果の測定をする。
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2019年02月12日

オンコロジストと面談

今日は午前中、ヘレンを病院へ連れて行き、心電図を取ってから、オンコロジストと面談。
血液検査の結果はどうだったか気がかりだ。
午後は、チェスターの家に行って、倉庫の荷物整理の手伝い。帰ってくるのはたぶん2,3日後の予定。
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2019年02月11日

庭仕事

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今朝は曇っていたので、三人で庭の手入れ。天気がいい日はあまりに暑くて庭仕事はできない。
チェスターが芝を刈り、ヘレンが古いバラの花を摘み取っている間、
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ぼくはライン・トリマーで端をきれいにカットした。
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気温は28℃くらいなのだが、蒸し暑いので、皆、汗だくである。
曇っているので直射日光に当たらないだけましだが。

2019年02月10日

Brisbane Botanic Gardens Mt Coot-tha

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昨日、うちから南西へ1時間ほどのところにある、Brisbane Botanic Gardens Mt Coot-thaに行ってきた。
チェスターはブリスベンに住んでいたこともあるので、この辺りの見所はよく知っているが、ぼくとヘレンは初めてだ。
ブリスベンのシティから西側は急に山道になり、Mt Coot-tha(マウント・クータ)という山に、広い森が広がっている。その山の斜面に、植物園が作られていて、プラネタリウムやライブラリもある。入場料は無料。
まずは入り口近くのカフェでランチ。
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このカフェは園内を見下ろせるので、見晴らしがいい。
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ランチを食べ、地図を見ながら、車椅子でも行きやすそうなところをピックアップ。
園内は広いので、歩いて見て全部を回るのはまず無理だ。
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ランチの後、カフェの近くにある熱帯植物のドームを目指して歩く。
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道の途中には、食虫植物や
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サボテンの大群。
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面白いサボテンがたくさんあって見飽きない。
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熱帯植物を集めたドーム。
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中へ入ると、アフリカから来た撮影隊がファッションの写真撮影をしていた。
男性モデルはコンゴから、女性のスタッフはジンバブエから来たそうだ。
気のいいモデルの男がヘレンの車椅子をスロープの上まで押して行ってくれた。
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ドームの真ん中には池があり、睡蓮が咲いていた。
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水辺にはカエルではなくて、ウォーター・ドラゴンが寝そべっていた。
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ドームの向かい側には、Farnhouseがあり、シダ類が見られる。
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熱帯雨林の中を歩いているような大きなシダ。
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次は、日本庭園へ。
1988年に万博がブリスベンで開催された。ブリスベン・リヴァーの辺りに各国のパヴィリオンが建ち並び、World Expo 88は大成功を収めた。
万博が終わった後、日本館にあった庭園を、この植物園に移動したそうだ。
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庭園の名前は「遊翠園」。
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店内は良く手入れされて、気持ちがいい。桜やサツキの花が咲く頃にまた来たいものだ。
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茶室があるといいのだが。
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池に鯉がいないのは残念。代わりにウォーター・ドラゴンがここでものさばっている。
昔、チェスターが来たときはランチを狙って、大きなドラゴンたちがぞろぞろ寄ってきたそうだ。静謐な日本庭園にトカゲがうようよいるのは可笑しい。
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日本庭園の後は、樹や花をみながら出口へ向かう。
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花の蜜を求めてロリキートがたくさん群がってた。
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これは火山岩を利用したオブジェ。
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大きなカボチャが飾られていたインフォメーションセンターでひと休み。
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壁に貼ってあったMt Coot-thaの地図。山の周りを回ってから帰ることにした。
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まずは山の頂上へ。ここは人気のスポットらしく、観光客で賑わっていた。
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ブリスベンの街が一望できる。
ぼくが生まれた神戸とブリスベンは姉妹都市だ。六甲山から見下ろす神戸の街並みが似ている。六甲山牧場にはオーストラリアの羊もたくさんいるし。
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帰りは山の中をのんびり走り、所々で停まりながら景色を楽しんで、うちに戻ってきた。
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2019年02月09日

ブリスベン植物園

今日はブリスベンの植物園に行って一日楽しんできた。
初めて行ったのだが、素晴らしいガーデンで気に入った。
写真をいっぱい撮ったので、詳細は明日にでも。

2019年02月08日

ソーラーパネル業者と打ち合わせ

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今日はソーラーパネル業者と打ち合わせ。
うちの家の屋根には、ソーラーパネルが設置されているのだが、老朽化して発電量が少ない。
設置場所も北側にしかないので、新たに西側にも設置したい。
以前からやりたかったのだが、去年はヘレンの入院もあってできなかった。
まず古い設備を撤去し、屋根を全部塗り直す。メタルルーフなので、コーティングが剥がれると、あっという間に錆びてしまう。高圧洗浄機できれいに洗浄してから、5層も塗るそうだ。
それからパネルを20枚、北側と西側に設置する。南半球なので、北と西が日当たりがいいのだ。
発電容量は6.6kWで、総額見積もりは、日本円にして、200万円くらい。パネルの保証期間は12年だ。
昔に比べてソーラーパネルの性能が良くなり、値段も下がった。
低価格のパネルを使えばもっと安くなるのだろうが、オーストラリアでは、品質と価格ががほぼ比例する。値段が高いモノが優れているとは限らないが、優れたモノはだいたい値段が高い。
屋根の塗り直しとパネル設置で、この値段なら妥当だと判断したので、契約することにした。

2019年02月07日

血液検査

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今日はヘレンの血液検査。
KISQALI(ribociclib)を飲んでいるので、3週間の服用後、血液と心臓を定期的に検査する。
来週、心電図を取り、火曜日にオンコロジストと面談する。
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ヘレンは左脇と肩の痛みが引かないので、パナドールを飲んでいる。歩くと痛いので、外出するときは車椅子を使っている。
KISQALIの副作用で血球数が減っているので顔色が悪い。文字通り血の気が引いたような青白い顔を見るのは辛い。
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2019年02月06日

痛みと抜糸

ヘレンがガン治療薬として飲んでいるKISQALI(ribociclib)は、3週間飲んで一週間休むというサイクルだ。
副作用として、白血球・赤血球が減少し、背中にかゆみ、身体に痛みが出る。
一昨日、KISQALIの3週目が終わった。
左脇に発生した痛みを抑えるため、Panadol Osteoという、こちらではよく使われる市販の鎮痛剤を、昨日から飲んでいる。
なんとか夜眠れるくらいには痛みが軽減されたようだ。
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今日は、スキン・クリニックで抜糸。
2週間前、ヘレンは定期検査で、右の脛の皮膚にあやしい箇所が見つかったので、皮膚ガンになる前に切除手術をした。
5針縫っただけだったので、抜糸はあっという間に終わった。縫合跡がもう少しきれいになってくれればいいが。
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ロジャー&サンドラが遊びに来た

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友人のロジャー&サンドラが昨日から遊びに来て、うちに泊まっていった。
犬のサリーも何度かうちに来ているので、すっかり馴染んでいる。
昨年末に二人の家を訪れたが、ロジャーはお姉さんの葬儀のためイギリスに里帰りしていたので会えなかった。
ロジャーの親族が住む田舎はロンドンの南東の海沿いにある。海風が冷たいが、家の中は温かいので快適だったそうだ。
彼のお土産話を聞き、飲み食いして、庭のプールで泳ぎ、スクラブルをやったり、楽しい一日だった。
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2019年02月04日

左肋骨に痛み

この二週間ほど、ヘレンの容態は安定していたのだが、今日の午後、左の肋骨辺りが急に痛みだした。
特に無理な力をかけて何かをしたわけではないので、やはり、ガンが巣食っている骨から来ているのだろう。
夕食は半分ほど食べただけで、すぐにベッドで横になってしまった。
明日は友人夫婦がゴールドコーストから遊びに来て、一泊していくので、ヘレンは朝から料理をすると張り切っていたのだが。
posted by Tats at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ヘレンの闘病生活

2019年02月03日

ミシンの練習

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昨夜から雨が降ったりやんだりしている。しばらくぶりなのでありがたい。
気温も30℃以下に下がってしのぎやすい。
午後、中断していたミシンの練習。
直線縫いの次はジグザグ縫いをやってみた。ちょこまかと左右に動く針の動きが面白い。
古いTea Towl(ふきん)の補修をやってみた。
もう何十年も使っていて、端っこがほつれている。
リネン100%でモノはいいので捨てるにはもったいない。
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2019年02月02日

裏庭のヘビ

チェスターの家に行ったため中断していた作業を再開。
裏庭に面したパティオの敷石の隙間を砂で埋めた。
昨夜、少しシャワーが降ったので、ちょうど良いタイミングだ。
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作業の途中、家の中で休憩していると、鉢植えの手入れをしていたチェスターが、ヘビがいる!と言ってきたので、ヘレンと一緒に見に行った。
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植木鉢の後ろに、Carpet Snake(カーペット・スネイク)がとぐろを巻いていた。
まだ2メートルくらいなので、若いのだろう。
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カーペット・スネイクはこの辺りにたくさん住んでいる。毒は持っていないし、おとなしいので、あまり表に出て来ない。こんなに間近で見たのは初めてだ。
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2019年02月01日

チェスターの家から帰宅

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昨夜、チェスターの家から帰ってきた。
チェスターは家を貸すため、不要な家具や自分の荷物を整理しないとならない。
重い物を運ぶのに人手がいるので、手伝いに行った。
納屋も洗濯室もモノがあふれかえり、どれがガラクタなのかよくわからない状態だ。
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なんでこんなにいっぱいあるのよと呆れ顔のヘレン。
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2日かけて分別し、売れるものがあるか、古道具屋に見に来てもらったりした。
まだまだ手がかかりそうなので、再度出直すとして、一旦うちに帰ることにした。
ファームエリアを走り、途中にある森や村に立ち寄ったりしながら、のんびり帰ってきた。
この辺りは林業が盛んで、植林された大きな森がある。
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Bunya Pineという松の木は、クイーンズランド原種の松で、高さは30メートルを越え、樹齢500年に達するそうだ。
この樹の松ぼっくりは巨大で、直径30cmもある。
固くて重いので、頭に落ちてきたら大変なことになるだろう。
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Blackbuttという小さな町にある「Bunya Nut Cafe」は、ぼくらのお気に入りで、昨日もランチを食べに寄った。
レジの横で、Bunya Pineの大きな松ぼっくりが売られていた。飾っておいてもいいし、中のパインナッツは食べられる。
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カフェのダイニングエリアは、この土地の木材をふんだんに使ってある。
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2年前にできたバー。
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居心地がいい奥のコートヤードで、
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巨大なバーガーを食べて満足である。
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